令和7年度 広域野球肘・肩検診

高校野球200年構想事業のひとつとして、MSBP栃木(野球医療サポート栃木)の協力のもと小・中学野球部員を対象とした広域野球肘・肩検診を実施しました。
この活動は医師・リハビリスタッフ・高野連が協力し、「選手が長く楽しく健康に野球をできるように」という共通の思いのもと2013年から実施しています。
今年度の検診では12月7日(日)は宇都宮白楊高校にて234名、14日(日)は佐野日本大学短期大学にて283名、21日(日)は宇都宮共和大学那須キャンパスにて186名の計703名が参加しました。
次年度も同様の時期に開催を予定しております。実施要項は次年度10月頃、HPに掲載いたします。ご確認ください。

医師によるエコー検査1
医師によるエコー検査1
指導者を対象とした講演会
指導者を対象とした講演会
医師によるエコー検査2
医師によるエコー検査2
リハビリスタッフによる圧痛検査1
リハビリスタッフによる圧痛検査1
リハビリスタッフによる圧痛検査2
リハビリスタッフによる圧痛検査2
リハビリスタッフによる柔軟性のチェック
リハビリスタッフによる柔軟性のチェック